日本美術サウンドアーカイヴ──髙見澤文雄《柵を越えた羊の数》1974年

 

numberofsheep©髙見澤文雄 撮影:矢田卓

 
 
会期 2018年2月11日(日)〜2月17日(土)12:00-20:00(月曜休廊、最終日は12:00-17:00)
会場 南青山 Art & Space ここから [Link]

展示作品
髙見澤文雄《柵を越えた羊の数》(1974年)再制作 他

トークイベント
日時 2018年2月11日(日)19:00-20:30
会場 南青山 Art & Space ここから
入場料 1000円
予約ページ [Link]
出演 髙見澤文雄、金子智太郎

フライヤー [PDF]
 
 
 
髙見澤文雄
1948 長野県生まれ
1971 多摩美術大学絵画科油画専攻卒業

 
個展
1971 田村画廊/東京(74)
1972 ときわ画廊/東京(77, 78, 80, 82)
1973 楡の木画廊/東京
1975 真木画廊/東京
1976 白樺画廊/東京
1984 ギャラリー手/東京
1985 ギャラリー16/京都(87)
ギャラリーなつか/東京(91)
1987 なびす画廊/東京(89)
1988 創庫美術館 点/新潟
1990 ヒノギャラリー/東京(92, 93, 95, 96, 97, 99, 00, 03, 05, 07, 11, 12, 14, 16)游・アートステーション/長野
1992 スカイドアアートプレイス青山/東京
2016 ヒノギャラリー/東京

 
グループ展
1969 ルナミ画廊/東京
1970「京都アンデパンダン展」京都市美術館/京都
1971 村松画廊/東京(83)
「Bゼミ展」横浜市民ギャラリー/神奈川
ギャラリー16/京都(73)
1973「実務と実施―12人展」ピナール画廊/東京
「京都ビエンナーレ〈5人組+5〉」 京都市美術館/京都
「映像表現 ’73」 京都市美術館/京都
1974「第11回 東京ビエンナーレ」 東京都美術館/東京
「映像表現 ’74」 アートコア/京都
1975「フィルム・メディア・イン・タムラ ’75―ビデオによる」 田村画廊/東京
「AFFAIR & PRACTICE」 現代文化センター/東京
1976「京都ビエンナーレ」 京都市美術館/京都
1977「Tokyo Geijutsu-4」 田村画廊/東京
1978「Tokyo Geijutsu-4」 村松画廊/東京
「第14回 今日の作家 <表現を仕組む>展」 横浜市民ギャラリー/神奈川
1982「自在と自制の空間」 代々木アートギャラリー/東京
1984「第20回 今日の作家 <『面』をめぐる表現の現在>展」 横浜市民ギャラリー/神奈川
ギャラリー手/東京
1985 渋谷西武百貨店/東京
「’85 涸沼・土の光景展」 涸沼宮前荘敷地/茨城
「背後の解読展」 山梨県立美術館/山梨
1986「The Three Artists」 ときわ画廊/東京
「TAMA VIVANT ’86」 渋谷西武シードホール/東京
「Monologue/Dialogue」 なびす画廊/東京
1987「発熱する表面」 福岡市美術館/福岡
1989「第8回 平行芸術展」 エスパスOHARA/東京
1990「今、ドローイング展」 ヒノギャラリー/東京
「Small Size Collection」 ギャラリーなつか/東京
1991「ドローイング 4人展」 ヒノギャラリー/東京
1992「形象のはざまに」 東京国立近代美術館/東京、国立国際美術館/大阪
「ビデオ・新たな世界──そのメディアの可能性」 O美術館/東京
1993「再制作と引用」 板橋区立美術館/東京
1995「絵画、唯一なるもの」 東京国立近代美術館/東京、京都国立近代美術館/京都
1999「二人展」 ヨコハマポートサイドギャラリー/神奈川
2006「東野芳明を偲ぶオマージュ展 水はつねに複数で流れる」 ギャラリーTOM/東京
2008「所沢ビエンナーレ・プレ美術展 引込線」 西武鉄道旧所沢車両工場/埼玉
2009「第1回 所沢ビエンナーレ美術展 引込線」 西武鉄道旧所沢車両工場/埼玉

 
パブリック・コレクション
東京国立近代美術館/東京

 

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